October 06, 2011

rememberingsteve@apple.com

Jobs.jpg
いずれ予想されていたことではあったけれど
ぼくたちはスティーブ ジョブズを失った
原発が日本と地球に深い傷を残した2011年に

Appleのウェブサイトは
遺影のつぎのページに追悼文をかかげ、最後に
故人を偲ぶEメールを送り想いをともにしようと
よびかけている

If you would like to share your thoughts, memories, and condolences, please email rememberingsteve@apple.com

ぼくもメールを送りました。


■追記
きっと、あの人はアップルストアの写真を撮っているだろうと思って kai-wai散策に行ってみると
rip Steve @ Ginza Apple Storeというエントリーがある
スティーブ ジョブズにふさわしいキャンドルが「i」の文字に見える
しかし、通行の邪魔になりますと言って警備員が邪魔をしていたそうだ

投稿者 玉井一匡 : October 6, 2011 10:06 AM
コメント

masaさん
 一度も会ったことなどない、見かけたこともない、ほとんどMacの画面の中、そして紙の上でしか知らない人だったのに、死を身近に感じる。それは、まさしくジョブズがつくったものですね。それをiPhoneやiPod touc、iPadのロウソクで弔意を伝えるというのも、いいよね。
 朝早くAKiさんの電話で知ったときには「えっ」と大きな声を出してしまい、そのときは身近な人でした。テレビのニュースで聞くと、ひとりの一生をつまらない言い方でまとめるものなのだなと、つくづく思いました。

 Jamieさんのブログも読みました。あの腕の長い写真は、masaさんが撮ったんでしょうね。きっとそうだと、コメントに書きました。

Posted by: 玉井一匡 : October 8, 2011 06:30 AM

エントリーのご紹介をありがとうございます。
しかし、この日、スティーブを慕う人々がこうして集まることは容易に予想できたことですから、アップルストア側も、手早く所轄の警察なり交番なりで、こういった混雑を大目に見てくれるようお願いなりしておけば良いのに...と思いました(もしやそうしていたのかもしれませんが...)。
注意する警備員もお役目上...という感じはありましたが、うるさいに違いはありませんでした。それに、それにハイハイと従う人もほとんど無い状態でした(^^;

Posted by: masa : October 7, 2011 11:22 PM
コメントする









名前、アドレスを登録しますか?